天然クレイ シリーズの最近のブログ記事 1 / 1

ビーグレン 天然クレイ でニキビと毛穴の黒ずみ改善!

毛穴の黒ずみを改善せずに放っておくと、
いずれ、ニキビへと変化していってしまうんです!

●毛穴の黒ずみとニキビができるメカニズム
額(おでこ)、鼻、あご、このTゾーンと呼ばれるところは皮脂の分泌が
とっても多いところですよね。

毛穴(=皮脂腺)から出た皮脂は時間がたてば"酸化"してしまい、
この酸化した皮脂が徐々に黒く変色したものが、
鼻の毛穴の黒ずみなのです。

特に、化粧品の汚れや古い角質が詰まった毛穴(=皮脂腺)は、
分泌される皮脂が外に出れず、汚れと皮脂が混じりあい、酸化して
角栓(白ニキビ・黒ニキビ)になってしまうのだそうです。

今度はこの"角栓"によってしっかり塞がれてしまった毛穴(=皮脂腺)に、
さらに皮脂が溜まることでニキビへと発展してしまうのです!

しかもそこに菌(アクネ菌など)が繁殖して炎症を起こしてしまうと、
化膿ニキビ(赤ニキビ)になってしまうのです。

やはり、美肌の始めの一歩は"洗顔"から!
という基本にやっぱり戻ってくるもんですね^^

●今使っている洗顔は大丈夫ですか?

タグ

ビーグレン 天然クレイ洗顔料は合成界面活性剤不使用!

b.glen ( ビーグレン )の天然クレイシリーズのクレンジングクリーム(洗顔料)には
合成界面活性剤が使用されていません♪
ビーグレン クレンジングクリーム
(※↑写真の洗顔料はパッケージが古いバージョンです^^;)
通常、クレンジングにしても洗顔料にしても
洗浄剤としての"合成界面活性剤"が使われているものです。

最近のファンデは化粧崩れがしないように、
落ちにくくなっているので、化粧をキレイに落とすには
強力なクレンジング、つまり洗浄力の強い"合成界面活性剤"を
使うしかないのが現状なんだそうです。

でで、b.glen ( ビーグレン )の考えは、
『問題は合成界面活性剤そのものではなく、
 合成界面活性剤で洗い過ぎてしまうことによって、肌を守ってくれる
 バリアの役割をしている皮脂まですべて取り去ってしまうこと!』

だと言ってます。

この『洗い過ぎてしまう』ことで、
多くの人が乾燥肌、敏感肌になってしまっているのだそうです。

タグ

ビーグレン ナチュラルクレイ 洗顔料&化粧水

b.glen ( ビーグレン )の洗顔料(クレンジング)と化粧水(ローション)は、
天然クレイが配合されています。

天然クレイとは"天然の粘土"のことです。
この粘土は子供の頃遊んだ粘土とはもちろん違います^^;
b.glen ( ビーグレン )のナチュラルクレイシリーズに使われている粘土は
"天然クレイ・モンモリナイト"という日本産の粘土で、
古い地層(2億〜5億年前)から採掘されたものです。

電子顕微鏡を使わなければ見えないような超微粒子の結晶体のようです!

管理人のナチュラルクレイを使った感想を見る

でもなぜスキンケアにクレイ=粘土を使っているのでしょう??
粘土と聞けば汚れそうなイメージがあるのに...

それは、天然のクレイ(=粘土)には、
乾燥肌、敏感肌、ニキビ肌などにもとってもうれしい効果、
自然のチカラがたくさん詰まっているからなんだそうです!

その天然クレイ(モンモリロナイト)のチカラについて
ここではご紹介していきたいと思います^^

タグ

このページの先頭へ