ビーグレン 真夏のスペシャルケア 日焼けした時のローションの使い分け方

海水浴
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海水浴や夏フェス、サマーキャンプと、夏は楽しいアウトドアイベントやレジャーの予定がたくさん♪

でもやっぱり紫外線は気になりますよね^^

ついつい日焼け止めを忘れたり、油断したらものすごい日焼けがお肌を襲います><

そうでなくても、汗をかくと「紫外線透過率」が下がって、ダメージを受けやすい状態に!
そんなこんなで、気が付いたら真っ赤っ赤に火照ってしまった・・・

そんな時にお勧めなのが、ビーグレンの2つのローションです。
クレイローションと、QuSomeホワイトエッセンスの2つ。

火照ってピリピリしたお肌もス~と鎮まって、しっとり落ち着きますよ^^

というわけで、日焼けした時のケアと2つのローションの使い分け方を紹介します。

まずは冷水で冷やす

海水浴
photo credit: Caro Wallis via photopin cc

日焼けは火傷の一種です。
まず最初にやることは、しっかり冷やすこと。

氷水や、なければタオルを冷たい水につけたものでも良いですので、日焼けした場所に当てて熱をとりましょう。

冷やすのは早ければ早いほど良いです。
日焼けして半日ほど経つともう炎症のピークにきますので、それまでに出来るだけ熱をとると、その後の症状に大きく左右します。

火照っている間はクレイローションでお肌の水分補給

日焼けした直後のお肌は特に乾燥していますので、水分補給が必要です。
お肌にまんべんなく水分を行きわたらせることがダメージを減らすのですが、そこで使いたいのが、ビーグレンのクレイローション

水分を抱え込む力のある「天然クレイ」が入っているので、水分補給しながらも蒸発を防ぎます。
肌の水分を保つことが炎症を最大限に抑えるためのポイントです^^
ダメージのクッションになります。

火照りが鎮まってきたらQuSomeホワイトエッセンスでシミを作らないケア

火照りが鎮まったあとは、次はシミを作らない為のケアです。
ここで使うのがQuSomeホワイトエッセンス

ここに入っているアルブチンという成分は、ブライトニング効果の高い成分です。
シミの生成を阻害する役割があって、これからなってしまうようなシミをブロックしてくれます。

なのでこのエッセンスを使って、とにかくシミを作らないケアをします。

クリームや乳液で保湿する

水分補給とケアが済んだら、水分が逃げないように保湿します。
保湿クリームや乳液で、少なくとも3~4日は水分を逃がさないようにしましょう。


真夏の紫外線、ついうっかり日焼けで火照っても、ビーグレンがあれば回復が早いです^^
試してみてはいかがでしょうか♪

ビーグレン 肌の悩み別解決法
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